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		<title>さくさくブログ</title>
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		<description>ブログの説明文　モジュール設定オプションにて</description>
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		<title>豪華講師陣を招いて公開フォーラム〜北海道ＪＣ全道大会が釧路で！</title>
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		<dc:date>2008-08-26T18:25:48+09:00</dc:date>
		<dc:creator>mokomoko</dc:creator>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<description>明るい豊かな社会を目指して、全国各地に点在する青年会議所。釧路にも（社）釧路青年会議所があります。んで、その道内５０の青年会議所を束ねているのが、日本青年会議所北海道地区協議会。そこが主催する北海道地区会員大会が９月、釧路の地で、釧路ＪＣの主管で行われます。[img align=left]http://e-saksak.com/uploads/img48b3c9dda9da8.jpg[/img]その事務所開きもつつがなく終わり、準備に奔走しているようです。全道から１９００人ものＪＣメンバーが集まって、飲食、宿泊の経済効果はもちろんのこと、メインは９月１３日に行われる大会フォーラム。評論家・金美齢さんをコーディネーターに、元プロ野球選手の石毛宏典さん、オール１先生として、政府の教育再生会議委員として赤丸急上昇中の、宮本延春さんと、３人の豪華講師陣を招いての、基調講演にパネルディスカッションと、ここまで著名な人３人が釧路に集まって、しかも入場無料で聴けるというのは、そうそうあるものじゃありません。テーマは「信頼の絆」。これから２１世紀、金銭、物質的な尺度での豊かさではなく、こころの豊かな地域を作っていくために必要不可欠なもの、市民協働社会を作っていく上で欠かせないのが、地域住民同士の信頼の絆である、ということ。それを醸成するには何が必要か、ということを、それぞれの分野からお話ししてくれます。チケットは事務局などで配布中。[img align=left]http://e-saksak.com/uploads/img48b3c9f023d46.jpg[/img]これを見逃す手はありません。問い合わせは０１５４−２１−６１１１。今すぐ電話を！釧路ＪＣホームページはこちらhttp://kizuna.kushiro-jc.jp/</description>
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		<title>三枚おろしってできる？〜手ぬぐいでわかりやすく</title>
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		<dc:date>2008-08-26T18:18:56+09:00</dc:date>
		<dc:creator>mokomoko</dc:creator>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<description>出張や旅行で行った先から、帰ってくるとき、どんなお土産を買っていきますか？まあ、あいさつ程度、義理を果たすのなら、お菓子とか、名産の食べ物でいいのかもしれませんが、自分のためとか、仲のいい友人とか、恋人とか、特別な人にはちょっと気の利いたものを買ってあげたい、なんて、思いませんか？観光都市・釧路としてみてみれば、同じように考える観光客もいるはずです。でも、実際何を買えばいいのか、「まりもっこり」（実際は釧路のものではない）とか、ツルの靴べらとか、その辺が関の山かなと思います。で、本日ご紹介するのはコチラ！（テレビショッピングみたいだけど…）、[img align=left]http://e-saksak.com/uploads/img48b3c9cc0605c.jpg[/img]手ぬぐいなんですけど、ただの手ぬぐいではございません。道東の秋の味覚と言えば「サンマ」。その三枚おろしの仕方をイラストつきで、懇切丁寧に解説してくれているんです。三枚おろし、包丁裁きの中では基本中の基本。でも魚のまちを標榜しておきながら、できる人、意外と少ないのではないでしょうか。サンマというと、そのままの姿で塩焼きというのが定番ですが、特に都会では家で魚を焼かない、という人も増えているそうです。しかし！三枚におろして、フィレにするだけで、刺身から、カルパッチョ、蒲焼にと料理の幅がＦＭくしろの番組内の企画で生まれたとのこと。今後はお土産として定着させるべく、開発され、今後、空港や駅などの土産物屋さんに売り込みを掛ける様子で、見つけたらぜひ、買ってみてください。そしてぜひ三枚おろしにチャレンジしましょう！</description>
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		<title>夏の終わりに…市民北海盆踊り</title>
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		<dc:date>2008-08-22T17:50:31+09:00</dc:date>
		<dc:creator>mokomoko</dc:creator>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<description>釧路の夏は短い。お盆が終われば、涼しい風が吹いて、秋はもうすぐそこ。９月に入っても気温３０度を超える東京とはわけが違います。さて、その夏の終わりを告げる風物詩が、３０００人近い市民が北大通に踊りの輪を作るのが、この市民北海盆踊りなのです。[img align=left]http://e-saksak.com/uploads/img48ae7da36518e.jpg[/img]今年で数えること５４回。これも古きよき伝統行事として、おなじみですね。考えてみたら、今を去ること５４年前というと、１９５４年。昭和に直すと２９年です。まさしく戦後間もないころ。北大通はあんなに立派じゃなかった。まだ戦争の爪あとが残っていたりして、そこからメインストリートと呼ばれるほど、商業施設が集まって、基幹産業とともに発展し、バブルが崩壊して、衰退していく。そんな歴史の中、変わらずに続いていたのが、この市民北海盆踊りだったわけです。今年は雨や不発弾騒ぎで港まつりのパレードが中止になった。夏を楽しむイベントが一つなくなったわけです。あって当たり前と思っていた、季節の風物詩がないと、どこか寂しかったりするわけです。そうした中で、こういう定着した市民参加型のイベントがあって、このときにしか聞かない「北海盆歌」が流れて、このときにしか着ない浴衣を着て…四季を感じられるというのは日本人ならではの風流です。花火大会もそうですが、こういう恒例の年中行事こそ、大事にしていかなければなりませんね。</description>
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		<title>道内屈指の伝統〜新釧路川花火大会が５０回の節目</title>
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		<dc:date>2008-08-21T18:26:24+09:00</dc:date>
		<dc:creator>mokomoko</dc:creator>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<description>夏の風物詩を２回続けてお送りします。この時期恒例のビッグイベントといえば花火大会ですよね。各地域にそれぞれ特色ある花火大会があって、これが文字通り、地域に住む市民の楽しみになっているでしょう。道内で最も有名なのはやはり帯広市の勝毎花火大会。打ち上げ総数２万発の規模はもちろん、常に新作を取り入れ、時代の波に乗り遅れない進化が魅力です。んで、釧路の花火大会といえば、やはり新釧路川の花火大会ではないでしょうか。正式名称は「釧新花火大会」。今年でなんと第５０回の節目を数えました。[img align=left]http://e-saksak.com/uploads/img48ad3421687b1.jpg[/img]プログラムはというと、派手さには若干欠けるものの、一番の見所は道内最長６００メートルのナイアガラ、河川敷という地形を存分に生かした仕掛け花火などが魅力です。５０回といえば、戦後間もない昭和３４年にスタート。高度成長期と重なるこのころは、釧路も戦後復興の真っ只中で、これからまちができていく、そういった過程だったと思います。子どものころ、この川の近辺で生まれ育ったこともあって、毎年、見に行っていた記憶がありますが、そのころと変わらない様子に、ホッとしてしまう。毎年お盆の８月１６日に行われ、たとえば実家に帰ってきている人とかが見にくると、そんな郷愁というか、ノスタルジックな気分にひたれる。きっと、そう感じられてこそ、季節の風物詩として、半世紀の歴史を数えるにふさわしいのだと思います。これから６０回、７０回、１００回と、同じ気分にさせてほしい。釧新さん、末永くがんばってくださいね！</description>
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		<title>チーカマ三兄弟〜海の幸と山の幸の絶妙コラボ</title>
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		<dc:date>2008-08-19T09:53:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>mokomoko</dc:creator>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<description>創業８０年の歴史を誇り、釧路を代表する老舗「阿部蒲鉾店」。増粘剤など添加物を使用する練り製品が多い中で、釧路産スケソウダラ１００％使用の蒲鉾は、もはや釧路の味として、おなじみの存在です。その阿部蒲鉾店さんオリジナルの「チーカマ」。読んで字のごとく、蒲鉾の中にとろりとろけるチーズが入っている。実はこれ、阿部さんが日本で最初に作ったものなのだそうです。んで、チーズと言えばこの地方は酪農です。最近気を吐いているのは管内のチーズ工房。白糠や鶴居など４つの工房で作る、ナチュラルチーズネットワークが、地元ＦＭ局の番組で阿部さんの蒲鉾とコラボを果たしました。その名も「チーカマ三兄弟」。[img align=left]http://e-saksak.com/uploads/img48aa19772f980.jpg[/img]長男ドッグ、次男コロッケ、三男まんじゅうの三兄弟です。お味のほうはというと、もっちりとした食感と香ばしい蒲鉾に、まろやかな口当たりのチーズが絶妙なハーモニー。まさに釧路を代表する海の幸と山の幸が運命的な出会いを果たしました。この三兄弟はイベント限定品でしたが、今後も両者が連携して、新商品の開発を進める様子。今後の展開、どんな味が生まれるのか、楽しみです。</description>
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